余市町とシュピゲラウ・ジャパンが切り拓く、日本のシードル文化の新たな一歩

余市町とシュピゲラウ・ジャパンが切り拓く、日本のシードル文化の新たな一歩

余市町とRSN Japan株式会社は2022年3月に包括連携協定を締結。2023年9月にはリーデル・ジャパン(RSN Japan株式会社)が初となるプロデュースワインを発表し、大きな注目を集めました。

今回はその第二弾として、RSNグループであるシュピゲラウ・ジャパンと余市町が共同で開発した世界初のシュピゲラウオリジナルシードル「Mont-C ドライ(三 Drei)2025」とオリジナルグラス「Pino」がお披露目されました。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000040.000052845.html

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